専業主婦の祖母が「老後お祖父さんと旅行がしたいから厚生年金が欲しい」と思い、工場で働き出したのが50歳。待望の年金を受取始めたのですが、2回だけ受取り逝ってしまいました。そんな経験から多くの人に「健康で充実したセカンドライフを送って頂きたい」心から願って已みません。「下の子はまだ高校生」「55歳には役職定年」人生は積重ねです。存分にお話してセカンドライフへの夢を描くお手伝いをさせて下さい。
大手のタクシー会社にて、運行管理者として勤務。また、交通事故処理係の業務にも従事し、死亡事故10件を含む1000件を超える案件に対応する。在職中にFP資格を取得。退職後は、社会保険庁中央年金相談室の電話相談員として5000件を超える相談に対応。現在は、独立系ファイナンシャルプランナーとして、講演活動を軸に、保険代理業、金融商品仲介業、執筆、同業への業務支援などの活動を展開中。